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リフォームで下地作りに必須なガードシーラーと便利な道具をセットにしました。ガードシーラーとローラーセット

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こんな方にお得なセットです。


『ガードシーラーを塗るローラーもセットにしてほしい』
『もしこぼしても染み込まない厚手のブルーシートもいるよね?』
『もちろんマスキングテープなど養生も必要です。』
『すぐ塗りたいからホームセンターに買出しに行く時間がない』

なぜ、ロハスウォールではガードシーラーを使用しているのか?
それはロハスウォールとの相性がよいからです。

一般に市販されているシーラーにはいろんな種類がありますが、
ロハスウォールとの相性が悪いシーラーではアク止めやシミ止め効果を発揮せず、漆喰が剥がれるものもあります。

ガードシーラーの塗り方
余った養生テープは漆喰を塗る本番でご使用ください! (1)養生 (2)ガードシーラー

※ もしも専用下塗り材を塗ったあとにシミが出てきたら・・・

専用下塗り材の上から、ガードシーラーを塗りましょう。
その後、仕上げの漆喰を塗ります。
『シミやアクが出たらまた塗る』を繰り返しアクを止めます。
シーラーでサンドイッチしてアク止めしていくイメージです。

ガードシーラーとローラーセット内容
(1)ガードシーラー 1kg×6個 (2)刷毛+ローラー+容器セット(3)マスキングテープ 6巻  (4)コロナマスカー 2巻 (5)養生テープ 2巻 (6)ブルーシート厚手2.7m×3.6m

合計17,792円(税込)を…送料無料17,000円(税込)!

施工面積が多い方は18kg缶が断然お得です!

※「ガードシーラー」は残念ながら自然素材ではありません。
自然素材では、古い壁のアクやシミ、カビを止めることができないため、
残念ながら化学的な樹脂を使った「ガードシーラー」を使うことになります。

ロハスウォールで扱っている「ガードシーラー」は、
比較的ニオイが弱いので扱いやすいです。

塗って乾いた後、
「専用下塗り材」や「仕上げの漆喰」を塗ることで、
ロハスウォールが揮発性分の分解をしますので、
専用下塗り材を塗ったあとは化学系のニオイなどの心配はなくなります。

自然素材だけの工程にこだわりたい方には、フリーダイヤルまでご相談ください。

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リフォームで下地作りに必須なガードシーラーと便利な道具をセットにしました。ガードシーラーとローラーセット

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※離島、一部地域につきましては別途送料となります。

ガードシーラーの使い方動画

動画で紹介しているローラー、刷毛、
容器(バット)も付いています。

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